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第1回安土城址そう見寺コンサート

歴史舞台で筑前琵琶と能舞

=第1回安土城址そう見寺コンサート=
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 国の特別史跡・安土城址の伝豊臣秀吉邸跡で25日夕、第1回安土城址そう見寺コンサート「秋月吟壽(しゅうげつぎんじゅ)」が開かれた。
 安土城址そう見寺保勝会が開いたもので、430年余り前、信長や秀吉など、戦国武将らが往来した城郭の跡地で筑前琵琶と能舞が演じられた。
 城郭の石垣に囲まれた広場に特設された能舞台が、かがり火と月明かりに照らし出され、集まった約250人が静寂に包まれた戦国の歴史舞台での演技に見入った。
 越前琵琶の演奏は、海外でも公演している田中旭泉さんが「熊谷と敦盛」と「大徳寺」を、能舞は、観世流シテ方の味方玄さんが「敦盛」を演じた。
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by azch | 2015-10-30 23:14 | 安土観光拠点

秋季企画展「倭五王(わのごおう)海を渡る」

県立安土城考古博物館

滋賀報知新聞
=秋季企画展「倭五王海を渡る」=
県立安土城考古博物館で開かれている秋季企画展
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 県立安土城考古博物館の秋季企画展「倭五王(わのごおう)海を渡る」が開かれている。十一月二十九日まで。
 倭五王(中国の歴史書に記載されている五世紀当時の日本の五人の王で、五人が誰かについては諸説ある)が活躍した五世紀は、仁徳天皇陵古墳(大山古墳)=大阪府堺市=に代表される世界最大規模の墳墓が近畿地方を中心に数多く造られ、発掘調査により大量の鉄銅製の武具や武器、馬具などが発見された。出土品から当時の中国や朝鮮半島と活発な交流があったことが伺える。
 企画展では、こうした五世紀を代表する古墳から出土した埋葬品にスポットを当て、甲冑(かっちゅう)、刀剣、埴輪などの出土品約一四〇点や発掘調査時の写真、資料を展示し、当時の倭の国(日本)に渡来した新しい文化をどのように受け入れ、広まっていったのかを紹介している。
 展示品の中には、中国または朝鮮半島で製造された鞍の一部で、美術工芸品のように極めて装飾性の高い誉田丸山古墳から出土した国宝「誉田丸山古墳出土・金銅製鞍金具」(大阪羽曳野市・誉田八幡宮所蔵)も並べられている。大変優美な鞍製品で、当時の乗馬文化を知る上で貴重な文化財といえる。
 「近江の首長たち」の展示では、県内に点在する古墳、古墳群二十六か所の中から椿山古墳・新開一号墳(栗東市)から出土した甲冑、馬具、装飾品と発掘調査資料、野洲大塚山古墳の埴輪、打下古墳(高島市)の鉄鏃などを紹介している。入館料大人八九〇円、高大生六三〇円、小中生四一〇円、県内高齢者(六十五歳以上)四五〇円。開館時間午前九時から午後五時(入館は午後四時半まで)。
 関連行事として二十五日午後一時半から白石太一郎大阪府立近つ飛鳥博物館館長の講演「東アジアの中の古市・百舌鳥古墳群」、十一月八日から来年一月三十日まで計六回の連続講座「淀川水系の中期古墳」が開かれる。問い合わせは、同博物館(TEL0748―46―2424)へ。
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by azch | 2015-10-22 23:11 | 安土観光拠点

近江八幡市立郷土資料館

女子教育の先駆者「廣岡浅子と一柳満喜子」
 
=NHK朝ドラに合わせ 近江八幡市立郷土資料館で企画展=

近江八幡市立郷土資料館で開かれている企画展「廣岡浅子と一柳満喜子」
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 近江八幡市立郷土資料館で企画展「廣岡浅子と一柳満喜子」が始まった。来年三月二十六日まで。
 ヴォーリズ夫人の一柳満喜子(1884―1969)は、十九歳の明治三十六年、大同生命創業者の一人で明治を代表する女性実業家として知られ、また、教育者としても名を馳せた廣岡浅子(1849―1919)と出会い、女子教育の影響を受けた。
 また、満喜子が二十五歳の時、廣岡家の兄嫁の勧めもあってアメリカ留学を決意し、八年間、アメリカで暮らした。帰国後は、兄の元に戻り、ヴォーリズと歴史的な出会いを果たすなど、廣岡家と深い親交がある。
 企画展は、廣岡浅子を主人公のモデルとしたNHK朝の連続ドラマ「あさが来た」の放送開始に合わせ、二人の交流を紹介するもので、会場には、それぞれの生い立ちや生活環境、共に女子教育家の先駆者として活躍したことや二人が残した業績をパネル展示している。
 大同生命から廣岡家の資料の提供を受け、二人の生涯の共通点や目指したこと、活動と成果などを詳しく解説している。また、会場には、満喜子が愛用した着物(友禅長着)二着や膳なども展示されている。
 入館料六百円(小・中学生三百円)。開館時間午前九時から午後四時半。月曜と祝日の翌日休館。問い合わせは、同資料館(TEL0748―32―7048)へ。
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by azch | 2015-10-20 23:08 | 観光ネットワーク

沖島の歴史と文化を訪ねる、びわ湖FreeWi-Fi

参加者募集 近江歴史探訪


滋賀報知新聞

=沖島の歴史と文化を訪ねる=
びわ湖に浮かぶ沖島
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 県教委と近江八幡観光ボランティアガイド協会は、十七日に催す近江歴史探訪「琵琶湖と共に生きる沖島を訪ねて」の参加者を募っている。
 湖で国内唯一の有人島・沖島は、漁業で生計を立てる暮らしが続けられ、びわ湖固有の鮮魚や加工食品は、幅広く出荷された島民の生活を支えている。島には伝統的な郷土料理や地域行事が受け継がれ、島特有の生活文化が残る貴重な地域で、日本遺産「琵琶湖とその水辺景観」を構成する重要な位置を占めている。
 探訪では、近江八幡駅からバスで長命寺港に向かい、船で沖島に渡ったあと、観光ボランティアガイドの案内で島の歴史や文化財などを訪ねる。帰りは船で休暇村近江八幡に向かい昼食。八幡公園、八幡堀、白雲館に寄って解散する。
 募集は、A班(午前十時出発)とB班(午前十時四十分出発)の二班で、それぞれ三十人(先着順)。参加費三、二四〇円(ガイド、乗船料、昼食代など含む)。十五日午後五時締切。参加申し込みは、住所のある市町名、氏名、連絡先、A班かB班から希望する班をメール(outan@pref.shiga.lg.jp)または、FAX(077―528―4956)、電話(077―528―4674・問い合わせも同じ)へ。



16日からサービス開始「びわ湖FreeWi-Fi」

=近江八幡市=
 近江八幡市は十六日から市内の観光施設や案内所等で、無料で接続できる公衆Wi―Fi「びわ湖FreeWi―Fi」の無料サービスを始める。
 観光目的で来市する行楽客や外国人の増加に伴い、観光情報がリアルタイムで得られるアプリやWebサイトを活用してもらい、観光客への利便性を高めることがねらい。
 利用は無料だが、一ユーザー一回十五分まで、一日当たり四回のアクセスが可能。接続ポイントから概ね半径三十メートル以内の制限が設けられている。
 接続ポイントは、近江八幡駅北口観光案内所、白雲館、市営小幡観光駐車場、市立資料館、旧西川家住宅、かわらミュージアム、安土城郭資料館、安土駅前観光案内所、信長の館、西の湖すてーしょん、旧伊庭家住宅、安土城ガイダンスの十二か所。県内では大津市、彦根市なとが実施している。
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by azch | 2015-10-15 22:03 | 観光ネットワーク

子ども松明教室、浄厳院「かちどき念仏」

近江八幡の民俗文化


=松明作りを伝授=
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 近江八幡市の国選択無形民俗文化財「松明(たいまつ)」を次代に継承していこうと、3日から近江八幡商工会議所で「子ども松明教室」が始まった。
 各地区の神社の春祭りに奉納されてきた松明は、後継者不足等により年々、製作される数が少なくなってきている、このため、文化遺産として松明を次世代へ贈る会などが同教室を企画。親子連れなど30人が参加した。
 初日は、同会メンバーからよしの選別方法や皮むきを教わり、菜種殻などを使って松明の胴部分まで作った。教室は17日まで計3回開かれ、高さ1メートルほどの子ども松明を作りあげる。



安土町の浄厳院「かちどき念仏」法要

=10、11日仏教問答=

 安土町慈恩寺の浄厳院で九日から十二日までの四日間、「秋期大法要」が行われる。
 十、十一日の両日には、日中法要の午後二時半ごろから約四百三十年続く安土問答ゆかりの太鼓念仏「かちどき念仏」が営まれる。
 かちどき念仏は、信長の命により同寺院で行われた浄土宗と法華宗の仏教問答(安土宗論)で、信長の裁定により浄土宗が勝利したことを鉦や太鼓を打ち鳴らして祝ったのが始まりとされる。
 このほか、十一日午後一時から琵琶の弾き語り「耳なし芳一」や増田洲明氏(東近江市建部堺町、法泉寺住職)の「書展」も開かれる。
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by azch | 2015-10-12 19:31 | 安土観光拠点

スモールビジネス創業塾

スモールビジネス「創業塾」開講


=安土町商工会=
安土町商工会は、二十四日から十一月十五日まで計五回開催する「スモールビジネス創業塾」の受講生を募っている。
 特産品のレストランを開店したい、観光事業を始めてみたいなど、自分の好きなことや資格、趣味を活かして起業を考えている人、起業方法や経営を学びたい人などが、希望を叶える塾で、開業後も同町商工会が支援する。
 講座では、中小企業診断士や税理士、社会保険労務士などの専門家を講師に、創業の心構え、創業計画書の作成、資金と税金の知識、公的支援制度などを学ぶ。
 会場は、西の湖すてーしょん(安土町下豊浦)。受講料八千円。定員三十人。問い合わせと受講申込みは、安土町商工会(TEL0748―46―2389)へ。九日締切。

参考 昨年の東近江商工会
私の店を開きましょう 女性のための創業塾

■平成26年6月18日(水) 第16913号
=全5回でノウハウを学ぶ 東近江市商工会能登川支部=
◇東近江
 東近江市商工会と八日市商工会議所は、創業に興味のある人や、独立開業を考えている人を対象に開催する「女性のための創業塾―小さなお店の開き方―」の受講者を募集している。
 会場は東近江市商工会能登川支部(東近江市伊庭町)で、雑貨屋やカフェ、サロンなど小さな店の開き方に的を絞り、創業に必要な基礎知識やネットの利用などのノウハウを学び、五日間で実現に向けて創業計画書を作る。
 聞くだけではなく、参加型の実践的なプログラムで、参加者同士の交流を通じて創業を支え合う人脈を築くことができる。また、希望者には、市内のチャレンジショップに出店する機会もある。

 日程と内容は▽第一回(六月二十九日)講師・北口祐規子氏、創業塾修了生三人=創業のための心構えと基礎知識、創業計画書の作成と書き方のポイント、平成二十五年度創業塾修了生に聞く、参加者の自己紹介▽第二回(七月六日)講師・高瀬圭子氏、岩井由紀子氏、井上立子氏=創業におけるネットの利用法、人の採用に関する基礎知識、創業時に必要なお金と税金の基礎知識▽第三回(七月十三日)講師・宮道京子氏、北口祐規子氏=お客様とのコミュニケーションとは、売れる仕組みの基本知識▽第四回(七月二十日)講師・永沼智佳氏、大和田絹代氏、三田村愛氏、北口祐規子氏=公的支援制度の紹介、創業時に必要な契約に関する基礎知識、事業計画書の作成▽第五回(七月二十七日)講師・北口祐規子氏=ビジネスプラン発表会―の全五回で、いずれも午前十時から午後四時まで。また、全日程に託児がつき(午前二百円、午後三百円)、九月六、七日にはフォローアップとして個別相談会がある。
 参加対象は女性で、主婦や学生、勤めてる人、創業を漠然と考えてる人など、だれでも参加できる。定員は三十人で、参加料は一万円。
 申し込みは、参加申込書に必要事項を記入し、ファックス(0749―46―0201)か、必要事項をメール(higashiomi-shoko@e-omi.ne.jp)で送る。
 問い合わせは、同商工会(TEL0749―46―8770)まで。
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by azch | 2015-10-07 22:26 | 安土町商工会

「健全化判断比率」の速報値

平成26年度 県内19市町の健全化判断比率

滋賀報知新聞

=栗東市「地方債要許可団体」脱す=

 県内十九市町の平成二十六年度決算に基づく「健全化判断比率」の速報値=表参照=を、県がこのほど公表した。それによると、早期健全化以上の市町はなかった。
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 健全化判断比率は、自治体財政の健全化を示す(1)実質赤字比率、(2)連結実質赤字比率、(3)実質公債比率、(4)将来負担比率―の四指標で、数値が高いほど財政状況が悪い。早期健全化基準は警戒を要する黄信号で、さらに進んで財政再生基準になれば国の関与で再建に取り組まないといけない。
 この中で、実質赤字比率は、福祉、教育、まちづくりなどを行う地方公共団体の一般会計等の赤字の程度を指標化し、財政運営の悪化の度合いを示す。早期健全化基準は一一・二五%~一五%で、財政再生基準は二○%だが、県内で実質赤字が生じた市町はなかった。
 また、一般会計だけでなく、上水道事業会計、下水道事業会計、国民健康保険事業会計などすべての会計の赤字と黒字を合算し、地方公共団体全体としての赤字の程度を指標化し、地方公共団体全体としての財政運営の悪化の度合を示す連結実質赤字比率の早期健全化基準は一六・二五%~二○%、財政再生基準は三○%だが、連結実質赤字が生じた市町はなかった。
 借金である地方債の返済額の大きさを示し、資金繰りの程度を示す実質公債費比率は、一八%以上で地方債を発行するのに国や都道府県の許可が必要となり、二五%以上だと制限される。
 県内市町の実質公債比率の平均値は八・六%(前年度九・五%)だった。栗東市は前年度、地方債を発行するのに県の許可が必要な地方債要許可団体だったが、県の融資を安い金利へ借り換えた結果、一七・四%に下がり、地方債要許可団体から脱した。
 ちなみに実質公債比率の高い三市町は、栗東市一七・四%、野洲市一二・七%、竜王町一二・七%だった。逆に低い三市町は、豊郷町二・七%、多賀町三・六%、草津市四・三%だった。
 前年度と比べて悪化の幅が大きかったのは、草津市の前年度比一・二ポイント増、湖南市の同○・一ポイント増。一方、大きく改善したのは、愛荘町の前年度比三・三ポイント減、日野町の同一・九ポイント減、竜王町の同一・五ポイント減の順だった。
 借金の将来負担を指標化した将来負担比率の県全体の平均は、前年度比五・二ポイント減の一八・○%だった。早期健全化基準は三五○%である。数値が改善したのは、大津市、彦根市、栗東市、甲賀市、野洲市、湖南市、高島市、東近江市、日野町、甲良町の十市町、悪化したのは竜王町、多賀町の二町だった。
 将来負担比率の高い三市町は、栗東市二○六・九%、高島市九○・七%、竜王町六七・一%。将来負担比率が低い(算定されない)のは、長浜市、近江八幡市、草津市、守山市、愛荘町、豊郷町の六市町だった。
 前年度と比べて悪化の幅が大きかったのは、多賀町の前年度比九・九ポイント増、米原市の同九・四ポイント増、竜王町の同五・五ポイント増。改善の幅が大きかったのは、高島市の前年度比二二・九ポイント減、甲良町の同一六・六ポイント減、栗東市の同一二・五ポイント減だった。
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by azch | 2015-10-03 19:22 | まちづくり研究会

近江八幡市地域おこし協力隊

《特集》「町家の活性化めざす」東近江地域の地域おこし協力隊

滋賀報知新聞

=近江八幡市・的場 保典さん(34)=
《特集》
 地方の人口減少や高齢化が急進する地域や旧市街地に住み込み、住民ともに活性化に取り組む「地域おこし協力隊」が、東近江地域でも七人(東近江三人、近江八幡市一人、日野町一人、竜王町二人)が活動している。
 協力隊は、二〇〇九年に総務省が制度化し、全国各市町が地域外から隊員を募集し、最長三年を期限に委嘱している。
 東近江二市二町には、どんな協力隊員が活動しているのか紹介します。
 記事は、全て本人が執筆したもので、協力隊になった動機、地域での活動内容、地域活性化への思いなどが綴られています。

 今回、近江八幡市地域おこし協力隊に応募したきっかけは、“JOIN ニッポン移住・交流ナビ“というサイトを見たのがきっかけでした。
 結婚当初から夫婦ともに子どもを田舎で育てたいという思いがあり、長男が小学生になる前に移住したいと話していました。田舎への移住目的でちょくちょくサイトを見ていたのですが、その中の地域おこし協力隊を募集するページで近江八幡市の募集に出会いました。
 今回の募集は、「近江八幡市旧市街地の町家を活性化する事業を中心にまちづくり事業の担当者」ということで、建築を目指す前から古い建物が好きで、建築の仕事に携わってからは、それまで以上に興味を持ち、古民家再生の仕事をしたくて「古民家鑑定士」の資格を取得した私にはとても興味深く、魅力のある募集でした。
 田舎(近江八幡を田舎というのは失礼かもしれませんが…)で暮らしたい思いが募る中、町家の活性化という古い建物に関われる仕事があり、今しかないという思いで応募させていただき、採用していただくこととなりました。
 実際に近江八幡市に来て自然の豊かさとその風景に毎日刺激されています。
 お恥ずかしい話、稲穂が垂れる光景は、写真などでは見たことがありますが、実際に稲が成長していく過程を見たことがなく、この歳になって新しい発見がいっぱいで、とても勉強させていただいています。
 地元の人たちには当たり前に見えている近江八幡の風景は、私や家族にとってとても新鮮で、四季の移り変わりが自然の風景で感じられていることがとても幸せです。
 これからの活動として、これから増えていくであろう空き家の問題の解消に向けて「おうみはちまん町家情報バンク」事務局として登録物件の見学会の開催や、一緒に仕事をさせていただいているまちづくり会社「まっせ」を活動拠点に、町家を利用した古民家に関した勉強会などのイベントを定期的に取り組み、「近江八幡の町家で何かやっている」ということを発信(よろしければこちらhttps://www.facebook.com/oumihachimanmachiyaをご覧いただき“いいね!”していただければ幸いです。)し続けていきたいと思います。と同時に、地域の皆様にも空き家に関する問題や課題の認識をさらに深めていただき、町家(空き家)を活用した地域活性化に努めていきたいと考えています。
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by azch | 2015-10-01 23:20 | まちづくり研究会
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信長の安土城跡を始め貴重で豊富な歴史文化・自然環境を活かした「安土まちづくり」情報を発信


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