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東おうみ観光案内・道路マップ

観光スポットひとめで東近江観光振興協議会


=観光案内・道路マップを作成 テーマ設定し、新名所も網羅=
作成された「東おうみ観光案内・道路マップ」
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 東近江地域の魅力と観光地の場所を表記した東近江観光振興協議会の作成したパンフレット「東おうみ観光案内・道路マップ」が、観光客だけでなく地域住民にも身近な情報源として、活用が広がっている。
 わかりやすい地図と利用のしやすさに重点が置かれ、昨年開通した湖東三山スマートインターチェンジや蒲生スマートインターチェンジ、平成二十七年度オープン予定の道の駅「奥永源寺渓流の里」など、最新の施設や情報も盛り込んだ。
 東近江の特徴でもある「渡来文化と万葉ロマン」、「戦国の歴史舞台」、「近江商人のふるさと」、「古社寺の魅力」といったテーマを設定し、写真や地図を多用するなど、ひとめで観光ポイントがわかるようになっている。そのほか、食事処や特産品販売所なども詳しく表記した。
 サイズはA1で、十六項折りのA4仕上げになる。四万部を作成し、各観光地や道の駅、高速道路サービスエリア、全国の旅行会社、各市町の観光協会などに配布した。
 パンフレットは、東近江・近江八幡・日野・竜王の二市四町の観光担当課や各観光協会、東近江行政組合で手に入る。問い合わせは、同会(0748―22―7621)まで。
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by azch | 2014-12-27 22:48 | 観光ネットワーク

「二十二世紀に伝えたい近江八幡の魅力」の発表会

近江八幡 22世紀に伝えたい魅力


=旧市街地を再発見 八幡小4年生と同志社大生=
旧市街地の魅力を発表する八幡小児童と同志社大学井口ゼミ学生
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 同志社大学政策学部の井口貢教授のゼミ学生と近江八幡市立八幡小学校四年児童が一緒に取り組んだ「二十二世紀に伝えたい近江八幡の魅力」の発表会が二十一日、同市仲屋町の近江八幡まちや倶楽部で開かれた。
 学生と児童たちは、観光客で賑わう旧市街地で守られてきた歴史や受け継がれている生活文化を調べ、その魅力を再認識。それをもとに将来に残したい場所や風景などをまとめた案内マップやパンフレットを作成した。
 発表会では、児童十一人と学生六人が壇上にあがり、市街地を歩いて知ったことやまちについて考えたことなどを語り合い、学習の成果を披露した。
 児童からは、観光客で賑わう八幡堀の歴史や保存運動、住民から聴いた昔や賑わった商店街のようすなどを紹介しながら、私の好きな八幡や私しか知らない八幡について話した。
 学生からは、児童と一緒に取り組んだ活動の成果の中で、子どもにしかない自分たちの街を見る視点や、地域文化を継承していく子どもたちの役割などについて考えを述べた。
 最後に、二十二世紀に残したいものや大切にしたいものを発表。児童からは、桜がきれいな八幡堀、思い出がある八幡山ロープウェイ、街の歴史を伝える瓦ミュージアム、いろんな遊びが楽しめる神社、気持ちが落ち着く八幡神社近くの坂道、昔が学べる町屋などが挙がった。
 学生からは、八幡が好きだという気持ち、自分のまちのことを話せる場や機会、橋上から眺める八幡堀の景色、人の温かさ、駄菓子店がある街などを挙げ、まちの未来を子たちに託した。
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by azch | 2014-12-26 22:45 | まちづくり研究会

近江八幡駅北口の広場にイルミネーション

近江八幡駅北口にも登場
 
=駅前イルミネーション=
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 近江八幡駅北口の広場にイルミネーションが登場し、毎夜午前1時まで輝いている。びわ湖八幡ロータリークラブ(西山邦雄会長)が、近江八幡駅には、これまでイルミネーションがなく寂しいとの思いから「街に輝きを」の願いを込めて設置した。
緑地帯に植栽されている高さ約5mの木の頂部からたくさんの光の束が末広がりに吊り下げられ、その周囲の木々にも赤、紫、白、黄、緑色に輝くLED合わせて2万球が点滅。駅前を鮮やかな色彩で照らし出している。13日の点灯式では、イルミネーションの前で近江兄弟社高校吹奏楽部のミニコンサートが開かれ、クリスマスムードを盛り上げた。西山会長は「少しでも街の活性化につながることを願って設置した。
駅利用者の皆さんに元気を与え、夜の帰宅帰りの通勤者にホッとしてもらえたらうれしい」と話している。来年1月12日まで点灯
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by azch | 2014-12-22 22:51

学校法人ヴォーリズ学園」に変更

学校法人名を「ヴォーリズ学園」に変更


滋賀報知新聞

=学校名はそのまま継承 近江兄弟社学園=
学校法人名の変更を発表する池田健夫理事長(左)◇近江八幡
 学校法人近江兄弟社学園は、十一日に開いた理事会で法人名を「学校法人ヴォーリズ学園」に変更することを決め、近く県に変更申請を行う。認可されれば四月一日から改称する。小、中、高校の名称は変えない。
 記者会見した池田健夫理事長(72)は「ことし、ヴォーリズ没後五十年の節目を迎えたのを好機と捉え、ヴォーリズの精神と生きざまを明確に継承していきたい」と変更の理由を説明。
 今年春から名称変更を検討する中で、学校名も「ヴォーリズ」とする提案もあったが、卒業生や職員から「なくなると寂しい」という声が根強いことから見送った。
 学校法人近江兄弟社学園は一九五一年、ヴォーリズ夫妻が理事長、学園長となって設立。六四年には財団法人近江兄弟社と経営分離し、校名を変更する検討が行われたが保留とされた経緯がある。
 池田理事長は「変更後は、八幡で生涯を終えた不屈の精神、汝(なんじ)の敵を愛する精神、利潤を社会事業に投じて私財を残さなかった思想のヴォーリズ3つの精神性をしっかり受け継いでいきたい」との目標を示した。
 また、近江兄弟社創立者の一人、吉田悦蔵氏とのこれまで係争関係も解消したいと語った。
 「法人名改称を機にヴォーリズが教員として務めた八幡商高の交流を生徒会で進めたい、海外の大学への入学資格が得られる国際バカロレアカリキュラムの導入も検討していきたい」との意向も示した。
 同学園は現在、経営する小、中、高校に合わせて一、八一四人(定員一、九七三人)の児童、生徒が通学。二一三人の職員が勤務している。また、近江八幡市と守山市に合わせて認定こども園、保育園それぞれ二園を経営、四か所の学童保育所を指定管理制度で運営している。
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by azch | 2014-12-17 22:43 | まちづくり研究会

楽市楽座館で七周年感謝祭

地域に根付く楽市楽座館


=年の瀬恒例の「感謝祭」お座敷演芸で笑いの交流=
お座敷演芸で笑いを誘う手品を楽しむ人々
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 安土駅前通りの街角にある楽市楽座館で七日、七周年感謝祭が開かれた。
 毎年、駅前のイルミネーション点灯に合わせて開かれているお楽しみイベントで、近所の子どもから高齢者まで幅広い住民が訪れ、バザーや演芸で楽しい交流の場を持った。
 同館は、銀行の支店だった建物を地元で買い上げ、地元有志のボランティア組織(二十人)が、土・日曜日と祝日に開館し、観光案内や地元の特産品販売などを行っている。
 感謝祭は、地域の人々が楽しみにしている師走恒例の催しで、午前中は地元のインターネットテレビによる同館のサポートグループの活動報告と滋賀県新任職員が地元で取り組んだ研修の成果の報告会が開かれた。
 午後からは、和室の大広間で「お座敷演芸会」が開かれ、女性の腹話術「しんちゃんと昔のお姉さん」、シン・イ・ペン(芸名)さんの楽しい手品、浅小井ふれあい劇団の「踊りチンドン」が出演し、客席を楽しませた。
 安土楽市楽座の代表理事・熊木清一さん(72)は「楽市楽座館は、町商工会などの協力を得て、駅前商店街の活性化を目指して活動を行ってきた。近年、まちづくり協議会も設立され、役割を分担して地域に親しまれ、愛される場所としての施設運営に取り組んでいきたい。最近では、インターネットテレビの協力を得て若い人が来るように情報の発信もしてもらっている。継続した活動が求められており、運営スタッフの後継者づくりにも必要になっている」と課題を抱えながら、継続した館運営に取り組んでいる。
 まち協や公民館でもない顔なじみのボランティア組織だからできる活動が、地域の連帯感を守っている。
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by azch | 2014-12-12 23:40 | まちづくり研究会

安土イルミネーション

安土駅前に鮮やかイルミネーション点灯

滋賀報知新聞

=中学生の「ろう書き」も展示 仕事帰りの疲れ癒す=
安土駅前の緑地に点灯された信長像のライトアップとイルミネーション
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 JR安土駅前で六日夕、年末恒例の「安土イルミネーション」の点灯式が行われ、師走の駅前が鮮やかに彩られた。来年の成人の日(一月十二日)までの午後五時~同十一時の間、点灯される。
 安土町商工会が中心になって毎年、設置しているもので、年の瀬恒例のイベントとして駅利用者らに親しまれている。今年で十五年目。
 午後五時から行われた点灯式には、親子づれなどたくさんの人々が訪れ、あいさつの後、「3・2・1」のカウントダウンとともにスイッチが入れられると、信長像のライトアップとその周囲に飾り付けられた一万五千個のLED電球が一斉に点灯。白、緑、青、黄色の光が点滅して混ざり合い、美しく輝いた。
 九月に開催した西の湖ヨシ灯り展の優秀作品や元気になれる言葉や歌、詩を溶かしたロウで描いた安土中学三年生全員の「ろう書き作品」一二〇枚も展示されている。作品には「君がいてくれて、ありがとう」や「むりとおもうから、むりなんじゃない」など、メッセージが綴られている。
 駅前を鮮やかに彩るイルミネーションは、安土のシンボル織田信長像のライトアップと共に家路を急ぐ仕事帰りの人々の疲れを癒し、歴史の町安土を照らし出している。
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by azch | 2014-12-11 23:37 | 安土町商工会

近江八幡市域における県道バイパス工事

「近江八幡市域における県道バイパス工事について」

滋賀報知新聞 県政NOW
=滋賀県議会議員 高木 健三=
 社会資本整備の道路に関する要望は、県全体として道路の拡幅や、バイパス整備といった道路整備の要望が多い訳ですが、現在、近江八幡市内で計画されている県道のバイパス計画は、県道近江八幡竜王線の「岩倉バイパス」、県道大津守山近江八幡線の中部湖東幹線(仮称)「牧バイパス」、県道大津能登川長浜線の「安土・能登川バイパス」があります。
いずれも「滋賀県道路整備アクションプログラム2013」に位置づけられており、沿線地域のネットワークの形成、ならびに広域的発展と県民の暮らしを支える道路として、早急な着工が望まれるバイパス整備であります。
しかしながら、目に見える動きが見られないのが現状であります。

県道近江八幡竜王線の「岩倉バイパス」は、地元協議会においてルート決定まで進みましたが、県の見直しでストップがかかった状態であり、早急に必要な調査を実施し、計画の実行を願うものであります。
特に蒲生インターが開通して、羽田バイパスと一体としてその先からの岩倉バイパスが進展なし。一体何年かかっているのかと残念な思いであります。
県道大津守山近江八幡線の「牧バイパス」に関しては、地元住民の参画によりルート提案をしているものであり、人家を通る幅員の狭小区間では事故が多発している箇所があり、早急な解消が切望されています。この牧バイパスに関しては、牧町の住民の何十年にもわたる強い要望に対して、近江八幡市も先行して道筋を立てて頂いている中、中部湖東幹線の先行をお願いしているものの、都市計画道路の変更等もあり、その対応にあまりにも期間を要しており、広域的発展と県民の暮らしを守る道路として、早急に着工が望まれる訳であります。
また、県道大津能登川長浜線の「安土・能登川バイパス」についてですが、東近江市域の「能登川工区」では整備が進んでいると仄聞をしていますが、近江八幡市の「安土工区」はルートの決定もされていないようであります。安土と合併して数年が経過した中で、拠点の最重要道路として期待している中、そのルートすら決まらないのは、これからのまちづくり計画が出来ず早急の実現が望まれます。
それぞれのバイパス事業の進捗状況や事業を進めるにあたっての課題は何なのか、よく検討して、一日も早く地域住民が安心して生活できるよう、取り組みを積極的に進めて参ります。
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by azch | 2014-12-10 23:33 | まちづくり研究会

県観光入込客統計調査結果

2年ぶり観光客が増加 昨年の県観光入込客統計調査結果から

滋賀報知新聞

=外国人観光客も前年比40%の大幅増!!=
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 県はこのほど、昨年の県観光客入込客の統計調査結果を公表した。これは、県内の市町から寄せられた報告を集計したもの。それによると、延べ観光客入込客は四千五百二十二万六千九百人で、前年比二・三%増と、二年ぶりに増加した。
 また、外国人観光客も五万五千百五十六人で、同比が三九・一%増と大幅に増加している。
 昨年は景況感の改善などを背景に、観光需要が回復した。地域的には、湖北地域など一部の地域で若干減少したものの、多くの地域で増加した。季節的には、九月から十月にかけて台風の接近数が記録的に多く、秋は減少したものの、春は晴天日が多く観光客の増加を後押しした。また新規観光カウント観光地点(道の駅せせらぎの里こうら、ヤンマーミュージアムなど)の開業が増加に寄与した。
 一方、宿泊客数は、前年に比べ全ての月で上回り、前年より二十四万四千三百人(八・二%)増加し、延べ三百二十万六千六百人であった。
 滋賀県を訪れた外国人延べ観光入込については、円安による割安感、東南アジア諸国の査証緩和措置、LCC〈格安航空会社〉の座席供給量の増加などの効果により、平成二十四年と比較して、三九・一%の大幅増加となった。
 観光入込客数の上位は、トップが多賀大社(多賀町)で、平成十二年から十三年連続で一位であった「黒壁ガラス館」(長浜市)は二位になった。
 三位以下は次の通り。三位=道の駅藤樹の里あどがわ(高島市)▽四位=県希望が丘文化公園(野洲市、湖南市、竜王町)▽五位=彦根城(彦根市)▽日牟禮八幡宮(近江八幡市)▽七位=道の駅竜王かがみの里(竜王町)▽八位=八幡堀(近江八幡市)▽比叡山ドライブウェイ(大津市)▽十位=矢橋帰帆島(草津市)―の順。
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by azch | 2014-12-07 22:48 | 観光ネットワーク

近江八幡市立資料館

近江八幡市立資料館 入館者100万人突破

滋賀報知新聞
=有料化から26年で達成 長岡京市の夫妻に記念品
入館者100万人目の高田夫妻を祝う津村副市長
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 近江八幡市新町の市立資料館の入館者数が二日、昭和六十三年に有料化されて以来、百万人を突破し、記念イベントが催された。
 この日、めでたく百万人目の入館者になったのは、京都府長岡京市から訪れた高田富造さん(73)と夏江さん(73)夫妻。
 祝いに駆けつけた津村孝司副市長と資料館の指定管理者で株式会社まっせの立岡功次取締役が、百万人達成を祝う垂れ幕の綱を引き、高田さん夫妻に花束と記念品を贈った。
 高田さん夫婦は、何度も近江八幡市を訪れており、この日は、観光ボランティアから「市立資料館は、訪れる価値があるよ」と言われて、初めてやって来たという。
 思わぬ歓迎を受けた夏江さんは「ニュースなどで、入場者何万人達成というのを見て、一度は経験したいと思っていたが、本当になるなんて。このような場に立ち会えて、よい思い出になりました」と話していた。
 同資料館は、旧近江八幡警察署の建物を譲り受け、昭和四十九年に開館。その後、隣接の旧西川家住宅(重要文化財)などを加え、今年で四十年を迎える。
 観光スポットの近江商人屋敷が並ぶ新町通りの入口にあり、近江八幡の歴史を伝える貴重な文化財資料を所蔵し、公開している。観光客用の駐車場も近いことなどから年間を通して来館者がある。
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by azch | 2014-12-05 22:47 | まちづくり研究会

工房安土夢(あんどーむ

喜荷(おおきに)弁当
滋賀報知新聞

=近畿農政局長賞=
近畿農政局長賞の「大喜荷弁当」を作る工房安土夢のスタッフ
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 近江八幡市安土町中屋の「工房安土夢(あんどーむ)」が製造販売している手作りの「大喜荷(おおきに)弁当」が、このほど開かれた「第七回地産地消給食等メニューコンテスト」(主催・都市農山漁村交流活性化機構、全国地産地消推進協議会)で近畿農政局長賞を受賞した。

手がけて3年「工房安土夢(あんどーむ)」
アイデアメニューで地産地消

 同コンテストは、地産地消の取り組みを一層促進するために、学校給食、外食、弁当などで地場農林水産物の食材を活用した優れたメニューを表彰するもの。
 受賞した「大喜荷弁当」は、地元産の環境こだわり米や野菜、卵を使用し、湖魚や丁字麩のからし和え、エビ豆など、伝統料理を加えた献立を提供するなど、独自性のあるメニューにより生産者との交流や地元の食文化を伝えていることが評価された。
 工房安土夢では、三年前から弁当づくりをはじめ、十二人のスタッフ全員が農家の主婦で構成。自分たちが丹精込めて作った野菜を、おいしい旬の味が楽しめる時期に献立に加え、地元産の農産物にこだわりを大切にした安全安心の弁当を提供している。
 高野豆腐のはさみ揚げや大根、里芋、人参のグラタンなど、ヘルシーで食欲をそそる色合いを考え、弁当の蓋を開けると畑の旬と季節を感じてもらえる献立を目指している。
 コンビニやスーパーに並んでいるようなものでもなく、仕出しや料理店にもない、その間を行く価格設定で、農村の四季を伝える弁当作りに取り組んでいる。
 代表の嶋川千代子さん(77)は「『大喜荷弁当』の名は、『喜んでつくります。喜んで配達します』という意味で、これまで取り組んできました。今回、賞を頂いたことはスタッフの大きな励みになりますし、地元の食材の弁当が地元の人々に食べていただく地産地消に一役買っていることもうれしく思います。二重の喜びです」と話している。
 注文は十セット(一セット八百円から)以上から受け付けている。
 問い合わせは、工房安土夢(TEL0748―46―4288)へ。
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by azch | 2014-12-01 22:43 | まちづくり研究会
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信長の安土城跡を始め貴重で豊富な歴史文化・自然環境を活かした「安土まちづくり」情報を発信


by azch
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