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近江八幡市長選

近江八幡市長選 冨士谷氏が2選


=投票率・過去最低の43・66% 薄かった有権者の関心=
当選を果たし、支持者らに握手して回る冨士谷氏
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 任期満了に伴う近江八幡市長選挙の投票が二十日行われ、即日開票の結果、現職の冨士谷英正候補(67)が一万四、二七二票を得て当選し、二選を果たした。現職に挑んだ檜山秋彦候補(71、無新)は一万〇、四九〇票、福本幸夫候補(63、無新)は二、九三二票だった。
 今回の市長選は、有権者にとって合併後四年間の市政運営を問う選挙戦となったが、明確な争点がなかったことから関心は薄く、街中に選挙ムードが浸透しなかった。投票率も四三・六六%にとどまり、一騎打ちの戦いとなった前回の五六・四四%より一二・七八ポイントも低下した。旧近江八幡市も含め過去最低となった。
 冨士谷候補は、後援会組織が活発に運動を展開して保守中心の支持票を全市域から集め、当初から二候補より優位に選挙戦を進めた。共産党員の支援者組織を母体とした檜山候補は、党の組織票に現市政の変革を求める有権者や候補者独自の個人票などを上積みして善戦したが、当選ラインには届かなかった。福本候補は、告示直前の立候補表明や選挙カーだけの遊説など知名度不足や限られた運動で地元以外に支持が広がらなかった。
 午後八時過ぎ、当選の知らせが入った冨士谷候補の選挙事務所は、早くから集まった大勢の支持者らで当選の喜びに沸いた。冨士谷候補は選挙戦を振り返って「四年間の実績を問う選挙だったと思う。争点なき選挙と言われていたが約束したことを必ずやることが評価されたのだと受け止めている。今後四年間は、多くの人の意見に耳を傾けて市政運営に取り組んで行きたい」と二期目の抱負を語った。

《開票結果・午後10時37分確定》
当 冨士谷 英正 14、272票
  檜山  秋彦 10、490票
  福本  幸夫  2、932票



近江八幡市長選 きょう、最後のお願い


=あす市内45か所で投票 前回より 有権者1516人増=
市役所前に張り出されている立候補者3人のポスター
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 近江八幡市長選の三つ巴戦はきょうが最終日、あす二十日投票が行われ、新しい市長が決まる。
 無所属新人の福本幸夫候補(63)と檜山秋彦候補(71)が、現職の冨士谷英正候補(67)に挑む構図になっているが、明確な争点がないためか、有権者の間では今ひとつ盛り上がりにかける選挙戦になっている。
 選挙カーだけの遊説で戦う福本候補は、告示日直前の立候補表明で他候補より知名度不足が最大の課題。選挙戦に新風を求める有権者や地元、旧市街地の大票田からの支持の広がりに期待が集まる。
 後援会組織をフル活動した冨士谷候補は、堅実な戦いを展開しているものの、不動の地盤票にどれだけ上積みができるかがカギ。現職の実績を示しながらの説得力にうなずく人も少なくない。全力で挑んでいる。
 長年務めた中学校教員やこれまでの選挙戦で得た知名度には不足のない檜山候補は、市民の暮らしに重点を置いた政策で支持を集めている。今回は保守系の支援者らがビラを配布するなど、支持の広がりをみせている。
 三候補とも異口同音に投票率の低下を懸念している。街頭は賑やかでも、選挙に対する市民の関心の高まりは欠けている感がある。候補者からは「一生懸命、遊説をしてもどれだけ聞いて貰えているのか分からない」という声も聞かれるが、最後の力をきょう一日に振り絞る。
 投票は、あす午前七時から午後八時(沖島は午前六時から午後七時)まで、市内四十五か所の投票所で行われる。市選管では、市内循環の赤コンバス車両やJR近江八幡駅自由通路の掲示板に啓発ポスターを掲示したほか、きょう、あすにかけて四~五台の広報車を市内隈無く走らせ、投票を呼びかける。
 市役所と安土コミュニティ防災センターに設けられた期日前投票所には、前回とほぼ同数の人が訪れ、投票を済ませているが、最終投票率は、当日の天候によっても変わるので予想しにくい。
 開票は午後九時十五分からサン・ビレッジ近江八幡(鷹飼町)で行われる。有権者数は六万五、六五五人(男三万一、八七八人、女三万三、七七七人)で、前回の市長選時より一、五一六人多い。前回投票率五六・四四%。
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by azch | 2014-04-22 21:33 | まちづくり研究会

写真集「琵琶湖と人の暮らしをつなぐ八幡堀」

写真に見る変貌 水郷の役割と景観

=ハートランド推進財団が写真集刊行=
刊行された写真集「琵琶湖と人の暮らしをつなぐ八幡堀」
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 近江八幡市の観光資源として寄与している八幡堀や西の湖一帯の自然環境保全の取り組みを収録した写真集「琵琶湖と人の暮らしをつなぐ八幡堀」が刊行された。
 一般財団法人・ハートランド推進財団が作製したもので、自然豊かな水辺環境と共にあった昭和三十年代の人々の暮らしのようすや風景を記録した写真や高度経済成長で豊かになった生活と引き換えに失われた八幡堀の水環境、農業の生産性追求の陰に姿を消していった水郷の美しい景観など、その今昔の姿を対比しながらどのように変貌していったのかを浮き彫りにしている。解説文には、開発と共に姿を変えていった地域の自然と景観を守ろうとした運動やその成果が掲載され、観光資源として活かされるまでの人々の努力や経緯が読みとれる。
 A4サイズ、全八十二ページ。一冊一、〇八〇円。五千部発行。白雲館をはじめ市内観光案内所で買い求め出来る。問い合わせは同財団(TEL0748―33―5510)へ。
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by azch | 2014-04-16 23:05 | 西の湖環境保全

近江八幡市長選

近江八幡市長選 3候補が選挙戦


=市政の継続か転換か? 有権者の関心今ひとつ=
 近江八幡市長選立候補者 《届出順》
 福本 幸夫(63・無新・運送業)
 冨士谷英正(67・無現・現市長)
 檜山 秋彦(71・無新・美術館経営)

任期満了に伴う近江八幡市長選挙が十三日告示され、福本幸夫氏(63・本町四丁目・無新)、冨士谷英正氏(67・浅小井町・無現)、檜山秋彦氏(71・北之庄町・無新)の三人が立候補した。投・開票は二十日。

 各候補は立候補の届けを済ませたあと、いずれも午前九時から選挙事務所で出陣式を行い、街頭に第一声をあげ、選挙カーを走らせた。
 告示直前になって立候補を表明した福本候補は、選挙カーで市内を巡回する遊説に絞った運動で、兄弟や友人が運転手となり、候補者自らもポスターを貼りに回るなど個人での選挙戦に挑んでいる。市長の給与三〇%カットと市民税五%削減、税金の使い道の情報公開、ガラス張りの市政運営を訴えている。自宅を選挙事務所にして、しがらみのない、金のかからない選挙選に挑んでいる。税金のムダ遣いをなくし、血税が市民のために活きる市政実現を訴えている。
 市内十地区に後援会支部がある冨士谷候補は、固い組織力を活かした選挙戦を展開。出陣式には自民党の国会議員、近隣の県議や市町長らが顔を揃えた。
 立候補のあいさつに立った冨士谷候補は「政治は公約を守って結果を出し、住民との信頼関係をつくること」との信念をのべ、市庁舎の改築と官庁街の活性化を目指した賑わいのあるまちづくりに取り組む決意を示した。また、公共施設の民営化による行財改革の成果も訴えた。一日三か所の個人演説会にも力を入れ、堅実な選挙戦を展開して支持地盤の拡大に努めている。
 住みよい近江八幡市をつくる会の支援をバックに立候補した檜山候補は、出陣式で「七十年の人生はこの日のためにあった」と市長選への熱い思いを示し、なおざりにされている市民のための市政に変えようと訴えた。中学校教員や美術館経営の経験から子ども教育の充実、市内業者への支援、予算の使い道を市民の暮らしに優先させる、などの公約を掲げている。選挙カーでの遊説やきょう十五日から十八日まで連夜、個人演説会を開き、支持の拡大を目指している。現市政への批判をどれだけ得票に結びつけられるか注目される。
 今回の選挙では、各候補間で共通した争点が見られないことなどから一般有権者の関心は低く、投票率の低下が懸念されている。


公開討論会

=冨士谷氏と檜山氏 政策の違いを主張=
近江八幡商工会議所で開かれた公開討論会
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 近江八幡市長選の公開討論会が告示日を前にした十日午後八時から近江八幡商工商工会議所二階大ホールで開かれた。
 近江八幡青年会議所が主催し、現職の冨士谷英正氏と新人の檜山秋彦氏が参加した。福本幸夫氏は欠席した。会場には約百人の聴衆が集まった。
 討論は、主催者側が準備した三つの質問に二氏が答える形で進められた。
 <1>市財政健全化に対しての具体的な対策について、檜山氏は「(相次ぐ大型公共事業で)市の財政を多くの人が心配している。合併で大きくなった財政規模を市民の暮らしに活かしていくことが必要」と財政運営の方向転換を示した。冨士谷氏は「恒常的な事業を見直し、いらないところは徹底的に削減し財政の健全化に努めている。その積み重ねが大事。我慢もしなければならない。実績は挙がっている」と答えた。
 <2>地元企業への具体的な経済対策について、冨士谷氏は「地元の業者しかできないリフォーム事業など、基礎自治体で出来ることは取り組んでいる。地元資源を活かした第六次産業化や観光客を呼び込む着地型のツアーも考えていきたい」と答えた。檜山氏は「大型の公共事業に分離発注を取り入れ、県内、市内の事業者に仕事が回るようにしたい。中小企業振興条例を制定して市内業者のニーズに応える政策を進めたい」などと答えた。
 <3>子育て・教育への具体的な対策について、檜山氏は「待機児童をなくすことや学童保育所の支援など、子どもの教育には、しっかりと手当てしなければならない。教育行政の独立性を保たなければならない」と主張した。冨士谷氏は「中学生まで通院費の無料化に取り組みたい。中学校のトイレ改修を生徒の発案で進めるなど教育環境の整備に取り組んでいる」と実績を強調した。
 討論の中で、冨士谷氏は、市庁舎の改築や官庁街をにぎわいのある街にする課題にもふれ、実現に向けて取り組む意思を示した。檜山氏は、利潤を追求するような市政ではなく、市民の暮らしを守る社会福祉重視の市政運営を目指したいと語った。
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by azch | 2014-04-16 23:02 | まちづくり研究会

「八幡まつり」大松明と大太鼓

春本番「八幡まつり」大松明と大太鼓の共演


=神火で燃え盛る大松明 境内に響く大太鼓の乱打=
宮前での勇壮な大太鼓の乱打
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 近江八幡の春本番を盛り上げる日牟禮八幡宮の「松明まつり」と「太鼓まつり」が連続して繰り広げられる「八幡まつり」が、十四、十五日の両日、同宮で行われる。
 十四日の松明まつりは、二七五年に近江を行幸した応神天皇が同宮に参詣する際に南津田町の人々がヨシの松明で道案内をしたのが始まりと伝えられる伝統の祭りで、同宮から東方の上之郷と西方の下之郷合わせて十二郷(地区)が、ヨシと菜種がらで作ったそれぞれの地区に伝わる大松明を奉納したあと、午後八時から宮前で神火が順番に移され点火する。

神火で燃え盛る大松明
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 高さ十メートルにも及ぶ「大松明」や火をつけたまま振りかざす「振松明」、引きずりながら運び込む「引きずり松明」、傾けた状態で火をつけ、火の粉をかぶりながら立ち上げる勇壮な松明など、各地区に伝わる特徴あるこれだけの松明が保存継承されている地域は県内でも珍しい。
 翌十五日の太鼓まつりは、午前十時からの例祭のあと、午後四時から大太鼓の渡りが行われ、宮前に参集して打ち鳴らす勇壮な祭りが繰り広げられる。迫力ある大太鼓の乱打が境内に響き渡る。


八幡堀一帯で行楽客らにおもてなし 12日

=近江八幡観光物産協会=
近江八幡市観光物産協会は十二日、八幡堀一帯で「時代劇に似合いまち近江八幡」の観光イベントを実施する。
 市の観光のシンボルとなっている八幡堀は、テレビドラマや時代劇のロケ地として知られ、堀端の景観や町並みを昔の風情をいまに伝える名所となっている。
 同協会では八幡堀周辺に訪れる行楽客に歴史と町並みに親しんでもらおうと協会員や時代劇ファンらが甲冑の武者や忍者、お姫様、新撰組、浪人の姿に扮して一帯をかっ歩し、行楽客らと一緒に記念写真に応じたり、観光案内をしたりしてもてなす。時間は午前十時から午後三時まで。
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by azch | 2014-04-13 23:00 | 観光ネットワーク

安土駅改修と周辺整備

安土駅改修と周辺整備 JR西日本と基本協定


=平成30年3月完成 総工事費約23億円=
橋上駅舎と自由通路の平面図
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 近江八幡市は、JR安土駅舎の橋上化とそれに附帯する自由通路の整備工事についてJR西日本と基本協定を締結した。
 今後、両施設の詳細な設計をJR西日本に委託し、その協議の中で駅舎デザインなどを決定していくことにしている。また、関連して進める南北駅前広場整備の設計についてもことし十月以降、JR西日本に委託する。その後、駅前駐在所の移設工事や公衆トイレを解体する。
 駅舎と自由通路の完成は平成三十年三月末で、新駅舎の供用開始は平成二十九年三月を予定している。

建て替えが進められる安土駅
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 工事費は駅舎が十億一、七三五万四千円でうち、市が九億六、八三五万四千円、JR西日本が四、九〇〇万円をそれぞれ負担する。また、自由通路は、七億八、五四九万円で、市が全額負担する。
 南北駅広場整備および駐在所移転工事補償費、地下道上屋改修工事等を含めた総事業費は約二十三億円を見込んでいる。
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by azch | 2014-04-12 22:56 | まちづくり研究会

馬淵コミュニティセンター

馬淵コミセンオープン 防災拠点機能を併設


=消防団詰所や地域交流室など 馬淵小南隣りに完成=
3日、オープンした馬淵コミュニティセンター
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 近江八幡市立馬淵小学校南隣で建設が進められていた馬淵コミュニティセンターが完成し、三日オープンした。
 市が進める防災機能を併せ持った地域の活動交流の拠点施設整備の一環で金田、島学区に次いで三番目の開設。
 建物は鉄骨造り二階建て(建築面積七九〇平方メートル)で、一階に広いホール、開放的な地域交流室や調理室、消防団控室二室、消防団詰所、消防車庫、研修室二室、二階には大小の研修室計五室、会議室二室、テラスと屋上庭園が設けらている。敷地(六、八二一平方メートル)内には百三十台収容の広い駐車場がある。
 馬淵学区まちづくり協議会の事務局も置かれ、まちづくりに関する事業やコミュニティ活動の中心的な施設として活用される。また、馬淵消防団の詰所もあり、地域防災の拠点としての役割も担う。工事費三億二、五五〇万円。
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by azch | 2014-04-06 22:55 | まちづくり研究会

、職員の人事異動

近江八幡市が人事異動内示 一部の課室を統廃合

=全体の23・5%総勢275人=

 近江八幡市は二十五日、職員の人事異動を内示した。四月一日発令。
 市長部局百五十六人、教委部局四十四人、総合医療センター七十五人の計二百七十五人で昨年と同規模で、全職員一、一七〇人に対して異動率は二三・五%。
 可能な限り年功序列型の人事からの脱却を図り、管理職への女性を新たに八人増やすなど男女共同参画の推進に考慮した。また異動対象を在職期間が概ね五年以上とし、職場の活性化にも配慮した。
 異動に伴い、政策推進課と市庁舎整備推進室を統合分離し、政策推進課と秘書広報課に再編する。また、経営改善グループを行政改革推進グループに改称し、行革を推し進める。さらに高齢福祉介護課の「高齢福祉」と「介護及び認定審査」の二グループを「高齢福祉」、「保険・施設」、「審査給付」の三グループに拡充し、需要が増す高齢福祉サービスに対応する。「子ども療養センター」を「子ども発達支援センター」に改称し相談、支援、養育を一体的に行う機能を増強する。この結果、六部三十六課室(六十三グループ)になる。 
 次長級以上の内示は次の通り

【部長級】
総合政策部長・野田健志(都市産業部理事兼篠原駅・周辺整備推進室長)▽総務部長・川端康仁(総務部次長兼総務課長)▽市民部長・江南仁一郎(市民部理事・危機管理・新エネルギーパーク政策担当)▽市民部理事(危機管理・新エネルギーパーク政策担当)・小西正彦(都市産業部次長兼農業振興課長)▽福祉子ども部長併福祉事務所長・鳥居広子(福祉子ども部理事兼福祉総合相談課長)▽福祉子ども部理事兼健康推進課長・津田幸子(福祉子ども部理事兼健康推進課長兼安土保健センター長)▽都市産業部長・中塚靖彦(水道部長併水道事業所長)▽都市産業部理事(コミュニティエリア整備・建築担当兼建築課長・辻本隆志(教育部次長兼教育施設整備推進室長)▽都市産業部理事(駅整備、国・県事業担当兼国・県事業推進室長兼篠原駅・周辺整備推進室長)・水平作(都市産業部次長兼土木管理課長兼国・県事業推進室長)▽水道部長併水道事業所長・西村清司(水道部次長兼下水道課長)▽議会事務局長・西川昭一郎(総務部長)

【次長級】
総務部次長兼総務課長・坪田幸夫(税務課長)▽総務部次長兼財政課長・益田卓弥(財政課長)▽福祉子ども部次長兼福祉総合相談課長兼地域包括支援センター長・岩越和子(福祉総合相談課付課長兼子ども家庭相談室長兼地域包括支援センター長)▽福祉子ども部次長兼社会福祉課長兼総合福祉センター長兼福祉子ども部臨時福祉給付金交付対策室長・今井良治(社会福祉課長兼総合福祉センター長兼臨時福祉給付金交付対策室長)▽福祉子ども部次長兼障がい福祉課長兼発達支援室長兼子ども発達支援センター長・青木勝治(障がい福祉課長兼発達支援室長兼子ども療育センター長)▽都市産業部次長兼都市計画課長・深尾甚一郎(都市計画課長)▽都市産業部次長兼農業振興課長・万野藤治(東近江行政組合へ派遣)▽水道部次長兼上水道課長・山下彰人(環境課長)▽安土町総合支所次長兼地域振興課長兼安土防災センター長兼安土B&G海洋センター長・三崎克己(教委事務局教育部次長兼生涯スポーツ課長)▽会計管理者兼会計課長・堤美知子(市民課長)▽教育部次長兼教育総務課長・山本知子(教委事務局総務課長)▽教育部次長兼学校給食センター長・小林一代(学校給食センター長)▽教育部次長兼近江八幡図書館長兼安土図書館長・冨岡俊彦(安土町総合支所文化体育振興課長兼安土B&G海洋センター長)

《総合医療センター》
【部長級】事業部事務長兼経営企画室長・奥山文市郎(事務部次長兼総務課長)▽医療政策監兼医療秘書室長・槙系(医療政策監併看護専門学校長)▽副院長(臨床研修担当兼救命救急センター長)・立川弘孝(副院長臨床研修担当)▽副院長(情報管理担当兼情報管理課長・西澤嘉四郎(副院長・情報管理担当)▽副院長(医療マネジメント担当併看護専門学校長)・細川洋平(医療政策監補佐)
【次長級】周産期母子医療センター長兼産婦人科部長・初田和勝(産婦人科部長)▽薬剤部長兼調剤課長・塚本有子(調剤課課長)▽医療技術部長兼臨床検査科技師長・冨田圭一(臨床検査科技師長)

【課長級】
政策推進課長兼市庁舎整備推進室長・津田博一(市庁舎整備推進室長)▽政策推進課参事・吉岡俊明(農業振興課長補佐)▽秘書広報課長・北川宗司(総務課長補佐)▽管財契約課長・福本盛重(土木管理課長補佐)▽税務課長・井田喜之(税務課参事)▽市民課長・伊藤清治(高齢福祉介護課長兼岡山ふれあいセンター長兼北里ふれあいホール長)▽環境課長兼第1クリーンセンター長・川端勝彦(環境課参事)▽環境課参事・中川政弘(下水道課長補佐)▽一般廃棄物最終処分場長・村田広志(一般廃棄物最終処分場長兼第1クリーンセンター長)▽福祉総合相談課付課長兼子ども家庭相談室長・冨岡博美(子ども支援課長)▽子ども支援課長・木村辰之(総合医療センター事務部経営企画室長)▽高齢福祉介護課長兼岡山ふれあいセンター長兼北里ふれあいホール長・久郷浩之(高齢福祉介護課長補佐)▽高齢福祉介護課参事・北村美栄子(高齢福祉介護課長補佐)▽土木管理課長・乾直樹(上水道課長)▽都市計画課参事・奥川潤(都市計画課長補佐)▽住宅課長・奥田幹男(住宅課参事)▽住宅課参事兼改良住宅譲渡推進室長・高塚進(産業振興課参事)▽産業振興課長・中川弘子(学校教育課長補佐)▽下水道課長・中西三千夫(住宅課長)▽下水道課参事・小西壽明(下水道課主幹)▽安土町総合支所住民福祉課長・川南隆(産業振興課長)▽議会事務局次長・森野克彦(政策推進課長)▽武佐保育所長兼武佐こども園副園長・道尾治美(八幡西子どもセンター長)▽教育施設整備推進室長・栄畑隆夫(管財契約課長)▽生涯学習課長兼中央公民館長・佐竹章吾(文化観光課参事)▽生涯スポーツ課長・森村肇(安土町総合支所文化体育振興課長補佐)▽岡山幼稚園長・福地順子(幼児課主幹)▽金田幼稚園長・廣瀬与里子(八幡子どもセンター長)▽老蘇幼稚園長・園田泰子(八幡幼稚園副園長)

《総合医療センター》
【課長級】
▽脳神経外科部長兼救命救急センター副センター長・中島正之(脳神経外科部長)▽代謝内分泌内科部長・池田和弘(代謝内分泌内科副部長)▽泌尿器科部長・牛嶋壮(新規採用)▽整形外科部長・彌山峰史(新規採用)▽臨床工学科技師長兼医療安全管理室参事・久郷稔(臨床工学科技師長)▽看護副部長兼医療安全管理室参事・大林ひとみ(3階南病棟看護長)▽総務課長・西川仁司(議会事務局次長)


【退職者】
【部長級】吉田正樹(総合政策部長)▽森岡孝文(市民部長)▽村井幸之進(福祉子ども部長)▽寺田聡(都市産業部長)▽岡田ひで子(会計管理者)▽斎藤純代(議会事務局長)▽堤昭憲(総合医療センター事務部事務長)▽小野敏明(副院長兼薬剤部長兼医療技術部長)

【次長級】福永繁和(安土町総合支所次長兼地域振興課長)▽西川智之(総合医療センター事務部次長兼情報管理課長)

【課長級】 畑庄一(建築課長)▽松井和彦(産業振興課長)▽久保久美子(安土町総合支所住民福祉課長)▽中村善昭(安土町総合支所住民福祉課参事)▽岡野正枝(教育委員会教育総務課参事)▽可須美弘美(老蘇幼稚園長)▽岡地美幸(武佐保育所長兼武佐子ども園副園長)▽大堀博子(岡山幼稚園長)▽松本共子(金田幼稚園長)▽鶴田宏史(総合医療センター救急診療科部長)
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by azch | 2014-04-01 23:02 | まちづくり研究会
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信長の安土城跡を始め貴重で豊富な歴史文化・自然環境を活かした「安土まちづくり」情報を発信


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