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湖魚料理のブランド提案

琵琶湖八珍 湖魚料理のブランド提案

=ビワマス、コアユ、ニゴロブナ、ハス、ホンモロコ、イサザ、ビワヨシノボリ、スジエビ=

県ミュージアム活性化推進委員会(会長・篠原徹琵琶湖博物館長)は、琵琶湖に生息するビワマス、コアユ、ニゴロブナ、ハス、ホンモロコ、イサザ、ビワヨシノボリ、スジエビの八種類の魚類を「琵琶湖八珍」と名付けて、湖魚料理のブランドに選定する提案を行った。
 県立安土城考古博物館が夏期企画展の開催にあわせ実施したアンケート「あなたと探す琵琶湖の美味しい琵琶湖八珍」の集計結果を受けて、琵琶湖八珍選定委員会を設置して検討を重ねてきた。
 琵琶湖八珍は、湖魚料理の歴史と文化を通して琵琶湖の未来を考えるきっかけとすることが目的。選定にあたっては、▽琵琶湖ならではの個性が出るもの▽産地が主に琵琶湖であること▽安定的に供給されるものの三項目を選考基準にし、料理ではなく素材とした。ただし、アンケートで関心が高かったウナギ、アユ(大アユ)、シジミ、コイは選考から除外した。
 料理を選考対象にしなかったのは、▽膨大な種類の中から八種類を限定的に選ぶことは非常に困難であること▽料理で固定してしまうと湖魚利用が限定的になることが予想される▽宍道湖七珍、世界三大珍味は素材を対象としている、の理由による。
 このほか、アンケート結果で人気のあった料理は、一般的なものが多く、琵琶湖産の湖魚に限定すると現状と合わないため、集計結果は参考とした。
 提案の琵琶湖八珍を広め、定着を目指す取り組みとして次のイベントが開催される。

【カルチャー&ツアー】
◇第1回「琵琶湖八珍の紹介と八珍料理」1月19日・参加費五千円◇第2回「漁師が造る八珍料理と水郷」2月2日・同五、九〇〇円◇第3回「近江商人の八珍料理と早春雛めぐり」2月22日・同五、二〇〇円◇第4回「琵琶湖八珍と近江の地酒」3月8~9日の一泊二日・同一万五千円。いずれもJR近江八幡駅集合。問い合わせと参加申し込みは、休暇村近江八幡(TEL32―3138)へ。

【【琵琶湖を味わう湖上フォーラム】
 3月23日、琵琶湖汽船・ビアンカ船上。問い合わせと参加申し込みは琵琶湖汽船(TEL077―524―5000)へ。
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by azch | 2013-12-30 22:38 | 湖川の街道事業

蒲生スマートインターチェンジ開通  島コミセン新館完成

地域活性化への新たな扉に!

=蒲生スマートインターチェンジ開通=
「地域活性化の起爆剤」としての役割を期待する蒲生スマートインターチェンジ開通式典

 旧蒲生町時代からの悲願だった「蒲生スマートインターチェンジ」が、二十二日正午に開通した。名神高速道路本線直結型で、ETC車載器とETCカードを搭載した車両のみ名古屋・大阪方面とも二十四時間利用できる。
 東近江市木村町地先に誕生した蒲生スマートインターチェンジは、八日市インターチェンジから六・四キロ、竜王インターチェンジから六・三キロと、両インターチェンジの中間に位置する。事業主体は滋賀県と西日本高速道路で、平成二十一年八月の事業認可から四年四カ月、約二十二億円を投じて設置した。
 二十二日は、蒲生スマートインターチェンジ建設促進期成同盟会主催の開通記念行事と式典が開かれ、周辺市町長や国・県・市会議員、地元自治会代表者ら約百五十人が出席して完成を祝った。
 同盟会会長の小椋正清・東近江市長は「東近江市の新たな玄関口の整備で交通利便性の向上はもとより、地域経済の活性化や観光振興、救急医療搬送の効率化など、極めて大きな効果があると考えており、大変うれしく思っている。スマートインターチェンジを核とし、周辺地域への企業誘致や新たな地域のにぎわい創出への取り組みにも精一杯努めることで、地域活性化の起爆剤になるものと多い
に期待している」とあいさつした。

正午の開通とともに通行する一般車両の列(下り線の蒲生スマートインターチェンジ入口で) 
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続いて、嘉田由紀子知事は、額田王の有名な恋の歌“あかねさす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る”を紹介し「歴史イメージを豊かに思い起こさせてくれる地であり、歴史ファンにも活用していただけるのではないか」と人と物の交流拠点としての役割に加え、「竜王IC近くの岡屋地先で滋賀竜王工業団地の造成を始めさせていただく。竜王・八日市・蒲生のインターがうまく連動することで純粋な利用者増につながり、併せて地元の国道などの渋滞緩和や滋賀県全体の発展に役立つものと期待している」と力を込めた。
 想定交通量は一日二千七百台で、平成四十二年には一日二千台を見込んでいる。製造品出荷額で大津・南部地域に次いで県内第二位を誇る東近江地域の物流の効率化や新たな工場・企業立地を促し、近江八幡市や竜王町、日野町といった周辺地域の活性化にも寄与する扉となるか、目が離せない。





島コミセン新館完成 小学校と連携の防災拠点

=「200人3日分の水」備蓄 校舎と接続する施設=
テープカットで竣工を祝う関係者
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 近江八幡市が同市島町で進めていた近江八幡市島コミュニティセンターの新館が完成し、二十一日、関係者ら約八十人が出席して竣工式を行った。
 昭和五十年三月に開設された旧館は、建設から三十七年が経ち、耐震工事の必要性や老朽化が目立っていた。また、大震災を教訓に市が進める小学校校舎と連携した学区ごとの防災拠点づくりの指針に合わせ、今年二月から約三億円を投じて新築工事が進められていた。
 完成した新館は、鉄筋コンクリート造り二階建て、のべ床面積は旧館の約二倍の約九百平方メートルを確保した。一階に玄関ホール、小会議室、調理室、和室、事務室、応接室などが設けられているほか、玄関ホールに連携して畳敷きの「小上がり」が設けられている。二階には、大ホールにも広げられる連続した会議室三室、小会議室、和室二室がある。
 二階バルコニーからは、今年夏に完成した島小学校校舎と渡り廊下で接続され、大災害時には学区住民の避難所となる小学校校舎と一体化した防災拠点として活用するとともに、二階を要援護者(五十人までを想定)の避難所として使うほか、災害備蓄品倉庫を多く設けている。
 また、屋外に学区民の一割にあたる約二百人の三日分の飲料水を確保する受水槽と雑用水として使う雨水を日頃から貯水するピットを地下に埋設し、屋上には非常用電源を設置している。一月中に休館からの引っ越しを終え、島まちづくり協議会事務局が入居する。同月末までに解体後の旧館跡に駐車場を整備する。小学校校舎と連携した防災拠点施設としては、金田コミュニティセンターに次いで二番目。
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by azch | 2013-12-27 23:09 | まちづくり研究会

近江八幡ふるさと観光塾

近江八幡ふるさと観光塾

=受講生募集=

 近江八幡観光ボランティアガイド協会は、来年一月に開講する「近江八幡ふるさと観光塾」の受講生を募っている。
 期間は一月二十五日、二月一日、十五日、二十二日の四日間。時間と内容は次のとおり。

【1月25日午前10時~午後4時、会場・マルチメディアセンター】開講式、近江八幡市の歴史、文化、観光の座学と資料館現地研修
【2月1日午後1時~同4時半、会場・マルチメディアセンター】近江商人の座学と資料館~新町通り~八幡堀の現地研修
【2月15日午後1時~同4時、会場・ヴォーリズ記念館】ヴォーリズの偉業の座学とヴォーリズ記念館、旧八幡郵便局など現地研修
【2月22日午前9時半~午後2時、会場・日牟禮八幡宮】日牟禮八幡宮~八幡山~かわらミュージアム~あきんどの里の現地研修。観光紙芝居、江州音頭を学ぶ。閉講式、懇親会(会場・あきんどの里)
 受講資格は全講座が受講できる市内在住の人(年齢不問)。受講費千五百円(懇親会費別)。募集定員二十五人(先着順)、一月十五日締切。受講申込みと問い合わせは、JR近江八幡駅北口観光案内所(0748-33-6061)へ。


正子公也氏の戦国武将画展


=トークショとサイン会=
絵巻作家・正子公也(まさご きみや)氏の戦国武将画展「信長と安土戦国絵巻」が二十一日から来年二月二十三日まで安土城郭資料館で開かれる。初日の二十一日午後二時からは正子氏のトークショーとサイン会が開かれる。
 正子氏は、歴史人物画の第一人者で、代表作の画集「IAPONIA」に描かれた織田信長の作品は、高い評価が寄せられている。
 近年の戦国武将を題材にした作品は、時代背景から人物の内面までを鮮明に描いている。展示では、信長と関わりあった武将やライバルに加え、陸奥ゆかりの武将画も並べられる。問い合わせは安土町観光協会(TEL0748―46―7049)へ。
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by azch | 2013-12-25 22:06 | 観光ネットワーク

「湖国の原風景権座・水郷を守り育てる(日本の里百選)選定地域」

権座・水郷を守り育てる会「プロジェクト未来遺産」登録
 
=未来に伝承すべき遺産 日本ユネスコ協会連盟=
プロジェクト未来遺産に登録された西の湖唯一の湖中水田「権座」(19日空撮機で写す
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公益財団法人・日本ユネスコ協会連盟は、二〇一三年度の「プロジェクト未来遺産」に近江八幡市白王町の権座・水郷を守り育てる会のプロジェクト「湖国の原風景権座・水郷を守り育てる(日本の里百選)選定地域」を選んだ。
 全国二十三都道府県から三十九のプロジェクトの応募があり、審査の結果、十プロジェクトが選ばれ登録が決まった。来年一月から三月にかけて証書伝達式が行われる。
 同事業は、未来に伝承すべき遺産として百年後の子どもたちに地域の文化や自然遺産を残し、伝えていくことを目的に毎年、実施されているもので今年で五回目。
 登録された同会のプロジェクトは、西の湖に唯一残る湖中水田「権座」の自然環境や景観を守る活動や酒造会社の協力を得て、水田で育てた酒米で地酒「権座」をつくるなど地域活性化にも力を入れている。
 地域一帯は文化財保護法に基づく重要文化財的景観に選定され、ラムサール条約湿地としても登録されている。また、「日本の里百選」に選ばれるなど水郷の原風景が大切に保存活用されている。
 環境保全では、魚のゆりかご水田の設置や魚道の確保、親子参加の田植えと稲刈りに取り組み、地元集会所で収穫感謝祭を開くなど、地域挙げての活動に育てあげたことが高く評価された。
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by azch | 2013-12-24 23:04 | 西の湖環境保全

エコツーリズム協会

ヴォーリズが愛した琵琶湖 観光船で巡りませんか


=心の遺産、近江八幡・堅田へ=
ヴォーリズ ヴォーリズさんが愛した琵琶湖を観光船「megumi」で行くツアーの募集を、エコツーリズム協会しがが行っている。
 明治三十八年(一九〇五年)に来日したヴォーリズ(一八八〇~一九六四)は、湖東地方を中心に行っていたキリスト伝教活動を、ガラリア丸に乗って対岸の湖西へと広げていった。

ヴォーリズによって建設された旧八幡郵便局 
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二十一日開催のこのツアーは、ヴォーリズの活動を追体験するように、大津港から観光船で拠点となった近江八幡市内へ向かい、市ヴォーリズ記念館やアンドリュース記念館、旧八幡郵便局などを巡り、さらに同市長命寺港から観光船に乗って大津市のヴォーリズ堅田協会を訪ね、ヴォーリズが残した建築・医療・福祉・教育・健康など社会貢献活動から経済活動までの精神に触れる。

ヴォーリズが県内一円するために乗ったガラリア丸 船内ではミニフォーラムが開かれる。テーマと講師は、▽「ヴォーリズ建築の魅力 ヴォーリズさんのお人柄、生涯から学ぶ」石井和浩さん(NPО法人ヴォーリズ建築保存再生運動 一粒の会理事)、▽「ウィリアム・メレル・ヴォーリズと西村関一~堅田伝道物語」北村裕明さん(滋賀大学副学長)―となっている。
 参加費は八千円(乗船料、貸し切りバス代、昼食、見学、案内代、保険代)。定員五十人。問い合わせは、地域観光プロデュースセンター(TEL077―532―7286)へ。
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by azch | 2013-12-13 23:01 | 観光ネットワーク

総合医療センターのロゴマーク

総合医療センター ロゴマーク決定

=全国から380点応募=
総合医療センターのロゴマークに決まった三橋さんの作品
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 近江八幡市立総合医療センターは、一般公募していたロゴマークの審査会を開き、最優秀賞に大阪府の三橋祐貴さん(27)の作品を選んだ。
 同センターは、これまで市章をマークとして使っていたが、今年三月策定した中期経営計画で、高度急性期医療で地域に貢献することを目標に掲げ、新たな取り組みを実践していくためのシンボルとなるような独自のロゴマークを募集。全国から三八〇作品の応募があった。
 最優秀に選ばれた作品は、Omihachiman Community Medical Center(近江八幡 コミュニティ メディカル センター)の頭文字OCMCをリングにアレンジし、人との繋がりや地域との連携をリングの重なりでイメージ。Mの文字はハート形としてやさしさとぬくもりを表している。五文字のリングが広がるように配置し、センターの成長、発展を意味している。
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by azch | 2013-12-13 16:07 | まちづくり研究会

安土イルミネーション

安土駅前にLED1500球 イルミネーション点灯

=ヨシ灯りも展示 西の湖の自然をPR=
安土駅前に点灯したイルミネーション
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 JR安土駅前のロータリーに七日、年末恒例の「安土イルミネーション」が点灯した。来年の成人式(一月十三日)まで午後五時~同十一時の間点灯される。
 町商工会が中心になって毎年、設置しているもので、年の瀬恒例のイベントとして駅利用者に親しまれている。
 十四回目の今回は、九月に開催した西の湖ヨシ灯り展の優秀作品八点を展示、点滅するイルミネーションに、温かみある灯りをそえている。
 イルミネーションは、昨年より多い約一万五千個のLED球が点滅。時間とともに変化する色合いや輝きが駅前を鮮やかに照らし、仕事帰りの人々の疲れを癒している。
 安土のシンボル織田信長像もイルミネーションで夜の駅前にライトアップされ、郷土の歴史と文化のPRにも一役買っている。
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by azch | 2013-12-11 23:02 | 安土観光拠点

あなたと探す琵琶湖の美味しい琵琶湖八珍

美味しそう、食べてみたい湖魚料理

=1位うな丼、フナズシは6位=
1位に選ばれた「うな丼」
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 琵琶湖産の湖魚料理で一番人気に「うな丼」が選ばれた。県立安土城考古博物館が夏季特別展「華麗なる漁と美味なる食―魚・人・琵琶湖の過去・現在・未来―」の開催中、「あなたと探す琵琶湖の美味しい琵琶湖八珍」と題してアンケートを実施。琵琶湖の魚料理一八五品から美味しかった、美味しそう、食べてみたい料理八品を選んでもらい、ハガキで回答を得た。

シジミに幅広い支持
安土城考古博物館がアンケート
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 七月二十日から九月十六日までの応募期間に三、三五〇枚のハガキを回収し、その集計と分析結果を公表した。
 それによると、「うな丼」が一番多く関心が寄せられ第一位。二位は「アユの塩焼き」、三位は「シジミ味噌汁」と定番料理が選ばれ、「コアユの天ぷら」は四位、「シジミご飯」が五位に選ばれた。珍味として知られる「フナズシ」は六位に入った。
 このうち、「シジミの味噌汁」と「コアユの天ぷら」は県内の人の方が関心が高く、反対に「シジミご飯」は県外の人の方が多く選んだ。伝統料理の「フナズシ」と「エビ豆」は、県内の人の関心が県外より二倍以上高く、郷土料理としての認知度を反映した。また、男女別では、「シジミ味噌汁」、「シジミご飯」、「エビ豆」は女性の方が関心が高かった。
 食材としてみた場合、最も人気が高かったのは「シジミ」と「アマゴ」で、六種類の料理を紹介したシジミは、平均的に関心が高かった。近年、一般にも注目され始めた琵琶湖固有魚「ビワマス」は九位に入り、認知が広がっている。
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by azch | 2013-12-10 21:58 | 観光ネットワーク

十二月定例市議会

近江八幡市12月定例市議会

=一般会計 3億7,600万円追加補正=

 近江八幡市の十二月定例市議会は先月二十八日に開会され、会期を二十日までの二十三日間とし、市当局が予算関係八件、条例関係十六件、工事請負契約締結及び指定管理者の指定など議決案件十二件、平成二十四年度一般会計決算の認定一件の計三十七議案と報告一件を上程した。最終日に財産区管理委員の選任について同意を求める人事案件二件を追加提案する予定。

消費税8%への条例改正など
37議案上程、20日閉会

 十日に再開し、十二日まで個人質問の本会議を開く。十六日から十八日まで各常任委員会、最終日の二十日に採決して閉会する。
 平成二十五年度一般会計補正予算案は、三億七、六〇〇万円を追加補正し、総額二九五億一、四〇〇万円とする。
 増額の内訳は、障害福祉サービス等給付事業七、五九四万円、福祉医療費助成事業二、三六六万九千円、市道改良事業一、九七二万四千円、市営住宅整備事業一億一、九三〇万円、担い手育成支援事業五、四二七万五千円。
 条例関係では、今月に完成する島コミュニティセンターと来年三月にできあがる馬淵コミュニティセンターの供用開始に伴い、来年四月から消費税アップに対応するため使用料の見直しをはじめ、市手数料および市施設の使用料の条例の一部改正を行う。
 議決案件は、老蘇コミュニティセンター、市新一般廃棄物処理施設(竹町に建設予定のゴミ焼却場)の工事請負契約が含まれている。また、契約満了に伴う市営多賀観光駐車場の土地を地権者に返還し、既存建物(公衆トイレ等)を駐車場を経営する民間事業者に譲渡することに議決を求める。指定管理者の指定に議決を求める議案は七件あり、施設数では十七か所があげられている。
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by azch | 2013-12-04 22:55 | まちづくり研究会
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信長の安土城跡を始め貴重で豊富な歴史文化・自然環境を活かした「安土まちづくり」情報を発信


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