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「安土城・摠見寺」再建・学生コンペ

摠見寺本堂跡にて現地説明会を開催 3月29日(土)
東京や鳥取から学生、教授など約50名が安土城摠見寺現地説明会に参加


安土町観光協会より
応募要綱
希代の革命家・織田信長が創建し、江戸時代にそのほとんどが焼失してしまった摠見寺。
150余年の時を経て、あなたの構想によって、同寺、本堂を蘇らせてみませんか?摠見寺では、あなたの豊かな発想が折り込まれた摠見寺本堂再建案を募集いたします。


摠見寺は滋賀県蒲生郡安土町安土山にある臨済宗妙心寺派の寺院です。天正年間に安土城築城に伴って、織田信長によって建立されました。開山は、織田一族の犬山城主織田信安の三男で禅僧の剛可正仲とされています。同寺院は織田信長が近隣の社寺から多くの建物を移築し、建立したと伝えられています。
江戸時代の寺領は227石5斗余りで、18世紀末には本堂、三重塔、仁王門、書院、方丈など22棟の建物があったことが確認されています。しかしながら、安政元年(1854年)主要な建物のほとんどを焼失してしまい、焼失を免れた三重塔と仁王門を除き、本堂も礎石を残すのみとなってしまいました。その後、伝徳川家康邸跡を仮本堂とし、現在に至っています。
摠見寺は、150余年前に焼失してしまったこの摠見寺を再建したいという思いを暖めています。実現に向けては、文化庁の指導、財源など多くの問題がありますが、まず、案が必要になります。「信長公ならこんな空間を構想・実現したに違いない、という発見的・魅力的な再建案はできないか」、「若い学生たちの自由な発想に期待したい」というのがこの競技設計(コンペティション)の出発点にあります。
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摠見寺本堂再建計画の条件 
A.復元を基本とします。
B.すなわち、摠見寺本堂は旧位置(現在本堂礎石が残る場所)に再建するものとします。
C.摠見寺本堂は木造にて再建します。
D.外観に関しては絵図等を参照し、蓋然性のあるものとします。
E.内部のディテールなどについては厳密な考証を必ずしも問いません。
  
[共通参考資料]
・特別史跡安土城跡発掘調査報告6-旧摠見寺境内地及び周辺地の調査-(滋賀県教育委員会平成8年3月)
・安土町の社寺建築、安土町教育委員会(2004年3月)
※その他関連資料「信長公記」などの収集、読解は各々が行うこととします。
 
1、応募資格
a.原則として、建築を学ぶ学生を主体とするチームを応募主体とします。
b.応募チームは、大学の指導教官、建築家、大工棟梁など専門家の指導を得ることを可とします。  その場合、応募登録の際に協力・指導者あるいは顧問として、その名前を登録してください。

2、スケジュール
◆2008年2月1日
コンペティション告示:作品募集:登録受け付け開始:参加登録受付:事務局宛
◆2008年3月29日(土)
現地説明会14100~於:徳見寺本堂跡地(雨天決行)
◆2008年 6月30日 登録締切 
◆2008年10月30日 応募締切(必着)
◆2008年11月22日(土) 公開審査会 13:00 於:安土城考古博物館
 
3、提出物
A.摠見寺再建全体計画
  ・摠見寺境内全体平面図縮尺1/300

B.本堂再建案
  ・本堂平面図        縮尺1/100
  ・本堂天井伏図      縮尺1/100
  ・本堂断面図(2面以上) 縮尺1/100
  ・本堂立面図(2面以上) 縮尺1/100
  ・架構概念図(縮尺適宜)
以上A.B,の内容をまとめたものをA1一枚(横使い)にレイアウトしてください。

C.摠見寺本堂の再建主旨等
どういう主旨で再建計画を構想したか、また、どのような方法で、その構想を具体化したかを記してください。必要なら図やイラストも添えて、A2一枚(縦使い)にまとめてください。

D.模型あるいはパース(CG)などによる外観、内観各図
架構の説明を兼ねている図あるいは摸型が含まれていることが望ましい。
模型の場合、縮尺は自由とする。
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4、審査
審査は以下の審査委員会によって、公開で行う。
審査委員長  加藤耕文(摠見寺住職)
審査委員   近藤滋(安土城郭研究所所長)
     渡辺豊和(建築家)
    山本泰宏(摠見寺執事・建築家)
    布野修司(滋賀県立大学)
    浅川滋男(鳥取環境大学)
    中谷礼仁(早稲田大学)
・原則として、最優秀賞1点、優秀賞1点を選出する。
・作品応募者には審査時に本堂再建案の概要等をその場にてプレゼンしていただきます。
・審査方法等全てについては公開の場において決定します。
 
 ・最優秀賞 1点 80万円
 ・優秀賞 1点  10万円
 ・佳作 2点   5万円
 

[事務局・問い合せ先]
摠見寺再建計画委員会(仮)事務局
事務局長   布野修司
事務局主任  岡崎まり
 滋賀県彦根市八坂町2500 〒522-8533
 滋賀県立大学環境科学部 環境建築デザイン学科布野研究室
 TEL:0749-28-8272(研究室) FAX:0749-28-8243
 Mail:fumo@ses.usp.ac.jp
 
主催 摠見寺
協力 滋賀県立大学環境科学部環境建築デザイン学科
    滋賀県立大学大学院近江環入地域再生学座
協賛 安土町教育委員会、安土町商工会、安土町観光協会


京都新聞
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by azch | 2008-03-30 22:02 | 安土観光拠点

JRふれあいハイキング 2008春その1

JRふれあいハイキング
早春の安土城「信長の夢を訪ねる」 3月16日

主催:安土町観光ボランティアガイド協会
参加者 120名

当日の案内パンフより(ボランテァイガイド協会作成)
スケジュール

JR安土駅(10:00)⇒城郭資料館(10:50)⇒信長の館(12:00)⇒昼食(12:40)⇒安土城考古博物館(13:30)⇒安土城大手・安土城跡(14:55)⇒セミナリヨ跡(15:10)⇒安土楽市楽座館(15:30)・・・解散

コースのみどころ
景清道(かげきよみち)
観音城跡のある繖山の南麓、石寺の集落を通り、繖山中の鳥打峠を越え、小中・常楽寺の集落を経て浄厳院の門前を通る道です。かつて平安末期の武将平景清が、平家復興の祈願のため、尾張より京都へ行く際に通ったことに由来すると言い伝えられています。あるいは主要な道を避けて通る、「かげのみち」からきているという説.もあります。

城郭資料館
残された資料をもとに、安土城を精密に再現した20分の1の模型が、関連する資料とともに展示してあります。模型は申聞で分割できますので、内部の部屋の様子を見ることができます。内部のどこかの部屋で信長公が皆様にご挨拶をしております。さあ、どこでしょうか探してください。
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繖山(きぬがさやま)
琵琶溺の東、湖東平野にある標高432.9メートノレの山で、別名観音寺山ともいわれています。山容が、貴人にさしかざす衣蓋(きぬがさ)に似ているので「繖山」と名付けられたようです。一説には西側の申腹にある「桑賛寺」の開祖、定恵和尚が中国より養蚕技術を持ちかえり、広めたことにちなみ、蚕が糸を散らす様から名付けられたとも伝えられています。
山頂近くの南側には、西国三十三所第三十二番札所『観音正寺」があります。このお寺は、聖徳太子によって開山されたとも言われております。また山頂近くには、中世の近江守護職、近江源氏佐々木氏の居城「観音寺城」の重厚な石垣遺構が現在も残っております。

信長の館
安土城天主、「信長の館」には、1992年に開催されたスペイン・セビリア万博で日本のメイン展示物として出展された原寸大の安土蛾天主(5・6階)が展示されています。内部には、当時信長公が狩野永徳を中心に描かせた「金碧障壁画」、金箔10万枚を使用した外壁、金の鱗をのせた大屋根など絢燭豪華な安土城がここに複元されています。
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安土城考古博物館
近江風土記の丘の一角にある西欧風の博物館です。館内では、近江の弥生時代から古墳時代の生活様式を再現している他、信長公と安土城に関する資料を中心に、中世、近世の城郭に関する資料が展示されています。また、期聞を定めて、古代から近世にいたるまでのテーマで「企画展」が開催されています。
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安土城大手跡
天正4年(1576)信長公の命によって築城された安土城の大手跡については、一昨年まで発掘調査によって意外な事実が判明しました。城の中心部にいたる直線部に伸びた大手道の入口にあったとみられる大手門は、破損により不明となっていますが、それに続く東西石塁の延長線上に、2ヶ所の虎口(お城の入口)と1ヶ所桝形(折れ曲っ一た入口)虎口の遺構が確認されました。
またその全面には、南北(奥行)約44メートル、東西(間口・幅)60メールにわたる広場が造成されていたことがわかりました。安土城の玄関口にあたる場所に、複数の門を設け、かっその全面に広場があったことは、信長公の特別な意図があったと考えられています。
大手から百々橋口に至る南側の面では、現在復元作業が続けられていて、新しく虎ロが2か所発掘されました。今までの発掘に加えて、これらの成果をもとに、南側の防御面での考え方が再検討されています。
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安士城跡
織田信長が天下統一の拠点として築いた安土城。平成元年よりの発掘調査にもとづく整備作業が行われました。日本では最も古く、高く築かれた石垣や大きな礎石を使った天主跡、本丸御殿など、近世城郭の先駆けとなった遺構が現在在でも良好に残っていて、それを実感できます。
天主跡の石垣の上に立ち、信長公の「天下統一」の夢の跡を堪能して下さい。なお、国指定重要文化財、摠見寺三重塔、仁王門がある場所かち望む西の湖は絶景です。

セミナリヨ跡
信長公の許しを得て、イタリア人宣教師オルガンチノによって天正9年(1581)に創建されて日本最初のキリシタン神学校の跡です。この土地が大臼(だいうす→ゼウス)と呼ばれていること.から、この地にあったと比定されています。この近くに主之御座(しうのみざ)という地名があり、一説にはこの地にあったともいわれております。なお、宣教師オルガンチノはオルガンの語源であるともいわれ、信長公も時々訪れてオルガンや他の楽器の音色を楽しんだようです。

城下町・常楽寺港
中世から、湖東方面の荘園年貢を積み出した港として知られています。信長が城下町を建設した際も、港の機能を取り込むため、城下町に取り込まれました。東海道線が開通するまで使われていましたが、現在では常の浜水辺公園として整備されています。

梅の川・北川湧き水
信長の家臣武井夕庵がここの湧き水を使って茶をいれ、信長に献上したといわれています。
この辺りは、鈴鹿系に端を発する愛知川の伏流水が湧き出ると.ころで、常楽寺ではこの他に、北川、音堂(おとんど)の二箇所に湧水地があります。夏は冷たく、冬は暖かく、上流から、飲料、野菜洗い、洗濯など、生活用の貴重な水として使用されてきて、地区の人達が管理されてきました。現在では伏流水の水位が下がり、水量が少なくなって、地下水も多少汚染され、飲料水としては適しませんが、生活用水として使い続けられています。

下街道(朝鮮人街道)
安土城下町の中を通る街道です。当時の主要道であった東山道とどのように通じていたかはわかりませんが、信長公が安土・城下町建設にあたり、東山道から城下町へ人々を立ち寄らせるために整備した道です。関ヶ原の戦いに勝利した徳川家康が京都に向かう時にこの道を通ったことで縁起の良い道であるともいわれていました。江戸時代には、朝鮮通信使がここを通って江戸に向かったことから朝鮮人街道とも呼ばれています。
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by azch | 2008-03-18 21:33 | ウォーク&ハイク

2008あづち信長まつり 第1回実行委員会開催

2008あづち信長まつり 5月31日&6月1日 開催
第1回実行委員会 3月3日開催
4月13日の「さくらまつり」をスタートに、6月1日「あづち信長まつり」までの期間キャンペーン
07年度詳細内容
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詳細内容:平成19年6月3日(日) 第23回あづち信長まつり
かつて織田信長が天下統一を夢見て城を築いた町・安土。今も歴史の面影を色濃く残すこの町で、信長公命日(6月2日)にあわせ、6月3日(日)、恒例の「第23回あづち信長まつり」を開催。

2007年度は、JR安土駅から信長時代の旧城下町と特別史跡安土城跡を会場として開催。
・・・住民参加の安土城再発見、戦国時代にタイムスリップ、信長の夢とロマンを体験・・・

午前10時から午後4時まで、武者行列は11時にJR安土駅スタート、旧街道(下街道)を常楽寺から上豊浦・下豊浦を通り、活津彦根神社にて休憩、午後は安土山百々橋(どどばし)口経由して、安土城跡大手道前に到着。

距離で2km強、当日は、信長・秀吉・家康各武将と武者、濃姫・淀君、宣教師や小姓、側室等50名強と、各町内会の子供会の襖絵神輿(ふすまえみこし)総勢500人が参加して、午前1時間・午後1時間程度の行列となります。

2日(土)前夜祭として信長サミット開催

信長公ゆかりの全国10市町が参加、テーマ「信長公の軌跡を歩く」
①屏風絵探索プロジェクト報告会、
②信長サミット
③基調講演 井沢元彦氏 「戦国の革命児織田信長、その現代社会に通じるもの」
④歴史まちづくりフォーラム 他

場所:文芸の郷セミナリヨホール
2日(土)は天主信長の館ライトアップ、「信長を偲んで 胡弓の夕べ」

3日(日)
●武者行列(子供会含め総勢500人以上が参加、信長公他武者等50名強 11:00~14:00)
●鉄砲隊による演武(安土山下での彦根鉄砲隊による古式鉄砲演武 13:00頃) 
●湖川(うみ)の街道(みち)体験イベント(百々橋から安土山大手道までの外堀を和船で体験)
●安土楽市・町内会楽市60店舗(地域の名産品や軽食を販売)
●地元自治会による祈祷汁・代参汁(下豊浦地区の伝統的な汁の紹介及び販売)
●近江大中牛バーベキュー(地元特産の近江大中牛を使ったバーベキュー大会)         
●信長茶会(茶道クラブのお手前によるお茶会)            
●歴史資料展示、特別展開催(県立安土城考古学博物館、滋賀県文化振興事業団)
●下豊浦活津彦根神社会場とした各種イベント(雅楽演奏、巫女の舞奉納他)
●スタンプラリー(JR安土駅から安土城跡・文芸の郷各拠点8箇所、抽選で信長グッズ進呈)
●井沢元彦ミステリーウォーク(人気作家と信長の軌跡をめぐる、予約制 有料)
●パイプオルガンミニコンサート、サークル発表、ブラスバンド演奏、金管バンド演奏、 プロの大道芸、ショー・パフォーマンス など

駐車場は文芸の郷駐車場を利用、信長の館で復元天主閣も体験を
JR安土駅から会場までは、徒歩15分強(駅前に案内配置)
当日はJR安土駅から安土山、文芸の郷の間をシャトルバス運行 (無料)

問い合わせ  安土町商工会内あづち信長まつり実行委員会(安土町商工会内)

(0748)46-2957 観光協会HP http://www.azuchi-shiga.com
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2008年度各種内容
1、2008信長まつりスケジュール
・5月31日前夜祭、6月1日本日 (摠見寺信長公法要は6月2日)
・実行委員会、運営スタッフ会議、文コミ関係検討会、関係団体イベント等調整他
・4月13日文芸の郷「さくらまつり」をオープニング

2、実行委員会組織について(別紙1…委員会名簿)
・正副実行委員長選出
・各種体制(行政と住民の協働イベントとして)の検討

3、イベント内容検討
・イベントコンセプト
・実行委員会体制(商工会、行政、各種団体)
・会場設営(駐車場、道路管理、警備、案内他)

4、、新たな企画案の提案と検討、今後のスケジュール他

実行委員会主要スケジュール(予定)
3/3(月) : 第1回実行委員会
4/12(土): 文コミ(区長会)08年度会議
4/15(火): 第2回実行委員会
5/6(祝) : 文コミ武者行列説明会
5/13(火): 第3回実行委員会&スタッフ会議
5/17(土): 武者行列かつら合わせ
5/25(日): 信長廟清掃&ゴミゼロ安土山周辺一斉清掃
5/27(火): 第4回実行委員会&スタッフ会議
5/31(土): 信長廟参拝(信長まつりスタート)
6/1(日) : 当日
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by azch | 2008-03-07 22:59 | あづち信長まつり

2008あづち信長春まつりその2 JRふれあいハイキング

恒例のJRふれあいハイキング
3月16日の早春の安土城「信長の夢をたずねて」からスタート


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主催:安土町観光ボランティアガイド協会
早春の安土城「信長の夢を訪ねて」
コース:城郭資料館、文芸の郷(信長の館、博物館)、安土城跡、セミナリヨ跡


今春は3月から6月までとっておきの春の安土6回開催

①3月16日(日)JRふれあいハイキング 早春の安土城「信長の夢をたずねて」
城郭資料館、文芸の郷(信長の館、博物館)、安土城跡、セミナリヨ跡

②4月5日(日)JRふれあいハイキング 安土城下と「沙沙貴まつり」を歩く
城郭資料館、浮厳院、沙沙貴神社、常楽寺(常楽寺港、湧水、会館前)

③4月20日(日)JRふれあいハイキング 摩崖仏「内野十三仏」千日会から中山道へ
老蘇(中山道経由)、内野「十三仏」参詣、元気園、奥石神社、石寺楽市

④5月18日(日)JRふれあいハイキング 沙沙貴神社「なんじゃもんじゃ」と安土城下を歩く
浄厳院、沙沙貴神社、文芸の郷(信長の館、博物館)、安土城大手、セミナリヨ跡

⑤5月25日(日)JRふれあいハイキング 中山道と隠れ里「教林坊」を訪ねて
中山道・老蘇、奥石神社、教林坊、石寺楽市、瓢箪山古墳

⑥6月15日(日)JRふれあいハイキング 観音正寺から繖山をめぐるハイキング
桑實寺、観音寺城、観音正寺、繖山三角点、地獄越え、朝鮮人街道、能登川駅
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by azch | 2008-03-06 21:11 | ウォーク&ハイク

2008あづち信長春まつりその1 オープニング さくらまつり

「2008あづち信長春まつり」観光キャンペーン、今年も4月13日の文芸の郷「さくらまつり」からスタート
文芸の郷各種イベント情報
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★あづち文芸の郷 さくらまつり 4月13日(日)
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★「和船&桜ウオーク」 参加者大募集中 西の湖から安土山、文芸の郷へ 4月13日(日)
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観光キャンペーン各種イベント
★安土城お堀めぐり運航開始 4月26日(土)より6月1日(日) 土日祝日限定運航
★安土城模型に屏風絵陶板壁画と喫茶が楽しめる安土町城郭資料館
★信長と安土城(収蔵品で語る戦国の歴史)安土城考古博物館 1月19日~3月30日
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by azch | 2008-03-05 22:44 | 観光ネットワーク
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信長の安土城跡を始め貴重で豊富な歴史文化・自然環境を活かした「安土まちづくり」情報を発信


by azch
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